ふるさと納税の美味しすぎるエビとホタテのお礼品が届きました!

 

どーもー、natsukiです。
先日申し込んだふるさと納税のお礼品が届きました。

申し込んだのが8月17日で、お礼品が届いたのが8月24日。
注文後、一週間で届きました。
今回、わたしが、ふるさと納税をしたのは北海道の稚内市。
北海道といえば美味しいものがたくさん特産品としてありますよね~。
そして、選んだのは1万円寄付してもらえる、刺身用ボタンエビ大サイズ500g + 刺身用ホタテ200gセットです。

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ふるさと納税、刺身用ボタン海老大とほたて

ふるさと納税を申し込んだサイト「さとふる」から、お礼品の発送が完了したメールが来たのが8/23でした。
詳細を見ると、前日の8/22には発送したということでした。

北海道から大阪までは2日かかるようで届いたのは8/24。
宅配便のクール便で。

ネットで大阪に届いたのは確認できたので、その日の晩御飯に食べようと、今か、今かと待っていましたが、届けられたのは、夜の8時前でした。
時すでに遅し、その日の夕食は食べ終わってました。

とりあえず、箱を開けてみることに。

おおっ!エビ でかっ !

ボタン海老の大きさに感動!
500gとなっていましたが、9匹入っていました。

ほたては、まあ普通かな。
ほたては200g、こちらも9個。

ふるさと納税お礼品のボタン海老とホタテを食べてみた

ふるさと納税お礼品のボタン海老とホタテが来たのは夜8時だったので、翌日の夕食にいただくことにました。

お刺身で、ボタン海老2尾とホタテ

ボタン海老は甘みがあって、めっちゃ美味しかった!
エビ味噌も濃厚でした!
ホタテも美味しかったけど、ボタン海老にはかなわなかったです。

母と1尾ずつ食べました。
母も「こんなにおいしい海老は初めて食べた」と喜んでいました。

生はあまり食べられないからと、ボタン海老は2尾しかお刺身として用意しませんでしたが、もう少しお刺身で食べても良かったなぁ。

残りは全部フライパンで焼いてみました。

焼き上がり、お皿に盛り付け。
雑多やな。
上手く盛り付けられなかったせいで、写真はなんだかなぁて感じに撮れてますが、味は美味しかったんですよ。

ボタン海老の大きさはこの丸まったままで計っても直径10cm強ありました。

翌日、ボタン海老の頭をお味噌汁のダシとして使用しました。
エビのダシが濃厚な美味しいお味噌汁となりました。

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ふるさと納税ってお得過ぎる!

今回初めてふるさと納税を頼んでみましたが、この制度お得だなぁって思いました。
だって、特大ボタン海老とほたてが実質2000円でいただけるんですから。
そして、あと1万円何か別のふるさと納税をする予定ですので、このボタン海老とホタテは実質1000円ということになります!

ちょっと残念だったのは、ボタン海老に卵がなかったこと。
さとふるサイトでの写真は卵付のボタン海老の写真が掲載されていました。
「季節により卵はない場合があります」と注意書きはあったので、そのことは承知の上申し込んでますが、できれば卵付、食べたかったよな~。

調べてみると子持ちボタン海老は秋が時期なんだそうです。
となると、秋以降、冬とかに頼めば、子持ちが来る可能性があるってことかな?
次回は注文する時期も考えてみようっと!

ふるさと納税ワンストップ特例制度の手続きを忘れずに

ふるさと納税で寄付した分を減税してもらうためには、手続きをしないといけません。
サラリーマン特例制度を利用するのが、確定申告をするよりも簡単でいいと思います。
1月10日必着で寄付した自治体にワンストップ特例制度の申請用紙(寄附金税額控除に係る申告特例申告書)とマイナンバーおよび本人を確認できる書類の写しを忘れずに郵送しましょう。

まとめ

いや~、ふるさと納税って、こんなにおいしい制度だって今まで気づかなかったです。
「ふるさと納税?なに、それ?興味ないわ!」ってスルーしてたことに激しく後悔しています。

寄付した金額から2000円引いた額が減税になるうえ、2000円以上のお礼品がいただけるんですから。
お礼品は美味しい品が色々あって、選ぶのも楽しいです。

今度のふるさと納税は肉のお礼品を実施している自治体に寄付してみようと思っています!

お得で美味しいふるさと納税の仕組みを説明した記事はコチラ→ふるさと納税の仕組みとは?所得税や住民税の控除額といくらまでがお得なの?


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